新白河法律事務所は、2006年9月に夫婦で開設した事務所です。それまでの間は、一人(夫)は奈良にて、一人(妻)は京都にて、弁護士として勤務しておりましたが(各弁護士の詳しいプロフィールは「弁護士紹介」にて)、聖史弁護士の故郷である福島県にて、当事務所を開設いたしました 。
当事務所は、皆様から気軽に相談していただける事務所でありたいと考えております。多重債務(破産・債務整理・個人再生等)、離婚、相続、賃貸借契約等の身近なトラブルから、不動産、金融、売掛金の回収その他各種取引に伴う紛争、交通事故、欠陥住宅問題、セクハラ、解雇等の労働問題等民事関係全般に関する問題、また、起訴前弁護を含めた刑事事件等、取扱分野を限定することなく、対応させていただいています。
事務所の場所が福島県と栃木県のほぼ県境にございますので、福島県内に限定せず広範囲に動いております。
また、男性弁護士と女性弁護士の両方がいることも、依頼者の方のニーズに、よりきめ細やかに対応させていただくことにつながるのではないかと考えています。
尚、事務所の住所は西郷村ですが、ほぼ白河市との境に位置する為、白河市からのアクセスも容易です。








